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以前ちらりと触れましたが()、今年の夏から実家へよく帰る様にしています。
行く度に、人参の天ぷらとか、煮干しを素揚げしたものといった、母が昔から作ってくれるごく普通のごはんを食べたり、小さい頃からあるおそば屋さんの出前のラーメン(なぜか蕎麦ではなくラーメンの方がよく頼んでいた)をとって食べたりと、いつも何かしら懐かしい味に触れています。

先週帰ったときには、母が作った玄米たっぷりのお餅を食べました。
いままでは玄米が入ることは無かったけれど、今回のは玄米がたっぷり。
つぶつぶした食感が少しあって美味しい♪

そしていつもすりおろしの人参とか、こまかく刻んだほうれん草などが入っていて、オレンジや薄い緑色がついているのも母のお餅ならでは。
今回もなにかが入った緑色のお餅でした。(なにが入っているのかわからなかった)
粉がまぶしてあるのでみづらいけど。^c^; 上の写真です。↑

お正月になるとお餅を焼くのだけれど、そのときは決まって、焼いたお餅に醤油を絡め、貝割れ大根と明太子をのせ、海苔でくるみます。
なんだかどうしてもそうして食べたくて、お土産で持たせてもらったお餅は、帰りに明太子と貝割れ大根を買い、翌日同じ様に頂きました。美味しかったな。





さて、今日もこれから実家です。
ここよりも少し冷たい空気に触れて、しゃっきりしてこようと思います。

前回の記事に頂いたコメント、お返事がまだ全部お返し出来ていないのですが、今日帰ってからゆっくりとさせてください。
いつもお待たせしてしまいごめんなさい。レシピブログに頂いたコメントも、いつもとても嬉しく読んでいます。本当にありがとうございます♪感謝!♡

肌寒い日々ですが、みなさまもよい一日をお過ごしください♪^v^/


…などと書いて、支度も済ませたものの、今日は父も出掛けてしまっているようで、実家には行かないことになりました。^c^; あれれ〜〜。とりあえずちょっと買い物いってきます!ワハ。 AM9:29
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いま我が家には三種類の梅干しがある。

ひとつはあたしが、近所の八百屋さんで買ったもの。
ひとつは実家に帰ったとき、母が帰りがけに持たせてくれたもの。
そしてもうひとつは、親友moのお母さんが漬けた梅干し。

これは先週、moのヨメであるakiが我が家に遊びにきたときに、お裾分け〜と言って持ってきてくれたもの♪

写真はmoのお母さんが漬けたつやつやのものと、母が漬けたしわのあるもの。
moのお母さんのはほんのり甘みもあって、ジューシー。
母のはとても力強く、酸っぱい。
どちらも肉厚で、旨味がたっぷりで、しみじみと美味しい。
手をかけて、美味しく美味しく出来上がったんだな。

   。
   。

そういえば、幼い頃のこと。
梅干しを干すのを手伝ったことがあった。

たくさんの梅干しを、天日干しにしておいてね、と母に言われ、せっせと並べた。
縦、横、きちんと揃う様にきれいにきれいに並べたら、母がそれをみて笑った。
こんなにきれいに並べなくていいのに、さおちゃんらしいわね、と。

あとで、母がごろごろっと無造作に、でも重ならない様に並べているのをみて、あああれでよかったのか、と思った記憶がある。でもいま並べても、あたしは縦、横、と、なんとなく整列させてしまう気がする。

   。
   。

それにしても、この前の記事にも書いたけれど、この夏はなんだかいろんないろんなことがあるなと思う。つい先程、写真のデータをざっとみていたら、その日々の濃さになんだか泣きそうになってしまった。よくわからないけど。

夏もあと少し。いい日々を過ごしたいと思います。
みなさまにとっても、すてきな日々でありますように。


若き日の母。あたし、母にそっくりです。




電車に揺られること約一時間。
東京とはいえ、緑が多くて空が広い、山も見えるし川もすぐ近く、
そんな生まれ育った実家に行ってきました。

部屋には中学生のときの日記とかがあって、我ながらあまりの幼さに苦笑。。
もう少し大人な気がしていたんだけどな〜、いやはや、こんなこどもだったのか、あたしは。。と、なんとも情けない思いで読んだのでした。^っ^;

   。
   。
   。

実家では、ぼやっとしていると次々と母がなにかしら出してくれる。
焼きトウモロコシ、蒸かしたてのじゃがいも、ゼリー、アイスキャンデー、etc..
夕飯時には鰻の蒲焼き、麻婆豆腐、白いごはんとお味噌汁、そしてお漬け物。
なんだかついついいろいろと口にしていました。
明らかに食べ過ぎ。。だけどどれも美味しかったなあ♪^q^

それにしても、実家には食器がいっぱいだ。
母は器がすきなんだよな。
改めて今みると、レトロでキュートなティーセットや、使い勝手の良さそうなモダンな和食器、たくさんのザルやカゴなど心惹かれるものがたくさん。
食器棚をみているだけでなんだか楽しかったです。

写真は母が出してくれた冷茶。
お客様用の茶碗と茶托で出してくれました。
これは姉がプレゼントした茶碗なのだとか。
紫色が好きな母らしいものでした。

一緒に写っているちいちゃな手は姪っ子で、
一生懸命、蒸かしたじゃがいもを食べている姿が可愛らしかった♪

何をするでもなく、ただだらだらと過ごした数時間。
相変わらず、父にはなにやらお説教などもされ、
そして母の漬けた梅干しを手土産に帰ってきたのでした。




一月七日の今日は「人日(じんじつ)の節句」。

七草粥を頂くことの由来については色々とあるようだけれど、いずれにせよこの一年の無病息災を願い、今朝は七草粥を頂きました。

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   。

幼い頃、母に教わった春の七草。

「せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ 春の七草」

遊びのように、秋の七草も春同様、覚えやすくリズムよく教えてくれたので、
こうしたものは例え一年にたった一度しか思い出さないとしても、するすると自分の奥の方にある小さな引き出しから難なく引っ張りだすことができる。

他にも母は、自分の好きな歌や詩、ちょっとした風習などをさり気なく教えてくれた。
その中でも特に印象にあるのは、英語の歌詞にカタカナのフリガナをして教えてくれた「エーデルワイス」。

きちんとした楽譜などがあったわけではなく、既に役目を終えたカレンダーの裏に太いマジックで母が書いた歌詞が壁に貼られていた。

日頃家族7人揃って食事をすることなど滅多にない我が家だったけれど、ごくたまに、何かお祝いのときなどには母と姉妹五人で揃って歌ったりする程、この歌はみんなが歌える柚木家の特別な一曲だと思う。(歌詞の訳はいまだ知らず。。^c^)

他にも清少納言の「枕草子」第一段「春は曙」や、かるたで覚えた松尾芭蕉の俳句などもあり、このあたりはいまでもどうやら口にすることが出来る。

多分あたしは、すごくすごく甘えんぼだったので、単に母に褒められたくてせっせと暗記していたんだろな。教え方も無理にではなく優しかったし。ワハ。
ただ、母が特にすきだと言っていた島崎藤村の「小諸なる古城のほとり」だけはどうしても覚えきれず、結局途中でやめてしまった。
今更ながらもう一度覚えてみようかしら。いや、、やらないだろな。。笑

   。
   。
   。

なんだか七草粥から思いがけず話がそれてしまいましたが。。
そんなこんなを思い出しながら七草粥をつくり、そして頂きました。

一体ひとはなにを憶えていて、なにを忘れてしまっているのかな。
ただ、過ぎた事ぜんぶで自分の多くがつくられているのは間違いないよな。
全て自分に溶けてしまい、なんにも憶えていないとしても。

美味しかった。ご馳走さまでした。^人^   

  



キャベツ炒めといえば、幼い頃父が手際よく炒めてくれたことが一度だけあった。

よくは思いだせないけれど、母が留守で、父にキャベツがあるから炒めてくれと言われたあたしは、慣れない手つきで一枚一枚キャベツをはがし始めた。
それを見た父は「そんな風にしなくていいんだ」といい、自分で丸ごと、芯も葉もまとめて豪快にざくざくとたっぷり切り、フライパンに油を熱し炒め始めた。

少量の水だか酒だかで軽く蒸して炒め、味付けは塩と胡椒とほんの少しの醤油だけ。
インスタントのラーメンにのせるとか、そんなことで作ったのだと思う。

父が何か作ってみせたのはその一回しか記憶に無い。
そしてそれが、あたしにとってのキャベツ炒めの基本の作り方になった。
あの時の映像はもはや記憶ではなくイメージとなり、あたしと父が並んでガス台に向かっている後ろ姿としてだけ浮かぶ。

父はもともと、料理が上手だったのだと母から聞いたことがある。
幼い頃に父親を亡くし、自立もとても早かったようだから、自然と自炊に慣れていたらしい。

あるときどういうわけか、ふいに出て来た父の高校時代の日記を読んだことがある。
日記の中の父は、ダンボール箱を机代わりにし、月明かりで勉学に勤しむ17歳だった。その少年がどう生き、母と出逢い、あたしたち五人姉妹の父親となったのか。
その過程をざっくりと知ってはいるつもりだけれど、でもすごくよく知っている訳ではない。

命の連鎖があって、いまこの自分が在るというのに、あたしはついつい「いま」だけをみつめがちなんだよな。忘れているわけでは無いけれど、もっといろんなこと、、常々心に留めておかなくてはいけないなぁ。

とかなんとか、あの時父がそうしていたように、春キャベツを丸ごとざくざくと切り炒めながら、頭の片隅で想った。

   。
   。
   。

夕べはなんだか眠れず、いや眠たかったのだけれど、特に興味がある訳でもない映画をずるずると観てしまい、眠りについたのは朝方4時のことだった。。寝不足続きだったこともあり、起きたのはもう陽も高くなった午後。さてさて。この寝ぼけた体をしゃっきりとさせよう。

今日は春キャベツをたっぷりと入れて餃子を作るのだ。^v^





いつの間にやらお盆に突入。
あたしはお盆休みとか関係ないのだけれど、みんなどこかに出かけたりするのかな〜。
今日は幼い頃のお盆のことを、何とは無しに思い出していた。


幼い頃、真夏のお盆休みといえば 毎年家族7人でキャンピングカーで旅に出ていた。
出発は道が空いている夜中か早朝で、父がいま行くぞ!といったらそのときにみんなで素早くキャンピングカーに乗り込み走り出す。

キャンピングカーには寝袋とクーラーボックスが積み込まれていて、そのなかには冷えたトマトとキュウリが入っていた。いつの旅だったか、どこか霧がかった波止場でその野菜達に塩をかけて丸かじりしたことを憶えている。薄暗くもやもやとした霧のなか、肌寒いと思いながらかじった。あれは夢だろうか?というくらい、ぼんやりとした映像しか思い出せないけれど。

ある年は、どこか森のような木々がいっぱいの場所で、キャンピングカーのハンモックから見上げた夜空が印象的だった。
運転席と助手席をまたぐように設置したハンモックにごろんと横になり、小学生のあたしのからだよりも大きなフロントガラスごしに見上げた夜空は、ものすごい昴(すばる)だらけで、あんなにもたくさんの星があるなんて、本当に衝撃だった。
飲み込まれてしまいそうな星空が少し怖くて、どきどきとして胸がつまりそうだった。

もうひとつ印象に残っているのは、旅の途中、キャンピングカーを走らせている早朝のこと。
眠っていたのかいなかったのかよく憶えていないけれど、とても眠たくて完全に目を閉じていたら、運転席の父がさとみを起こせ!と言っているのが聞こえた。あたしの瞼は張り付いたように開かなかったため、姉に声をかけられてもそのまま寝ているふりをした。
助手席の母は、かわいそうだから寝かせてあげて、と言っていたけれど、父が自分で大きな声であたしを呼んだ。さとみ!起きろ!と。父は豪快で迫力満点の人で、声も大きい。怖いので目を開けたあたしに、父は朝焼けをみろと言った。

カーテンをひき、走るキャンピングカーの窓から見た地平線と朝焼けは、確かにとてもとても美しかった。

あの時は眠いのにという気持ちがとても強かったのだけれど、今となってはよい思い出。
自然の美しさは圧倒的で、常々それを意識せざるを得ないのは、父が自然を敬う想いのとても強い人だからだと思う。

  。  。  。


もう25年くらい前のお話。。
あの頃のトマトやキュウリの味は、いまと違うのかな。多分、きっとね、違うんだろな。
味の記憶は曖昧だなあ。そのときの想いや映像なんかは思い出せても、味は思い出せない。

でも、あたしのつくるごはんの味ではなく、ごはんを食べて過ごした時間とか想いとか、そういうものが誰かの心に残る事があるならば、それはなんてしあわせだろう。
こころに残るごはんの時間を、紡いでいけたらいいなあ。


写真は少し前になるけれど、我が家の教室に来てくれたけいちゃんからのお土産。
無農薬のトマト、玉葱、紫玉葱。どの子もみんなぴかぴかしていてとっても元気だった。
生が一番おすすめ、と言っていたので、トマトは塩で丸かじりした。




今日はあたしの生まれ育った地元の花火大会。
実家からはとてもよく花火が見えるので、毎年家族で集まって花火大会を楽しみます。
とはいっても、去年はなんだか忙しくて顔を出せなかったので、あたしは2年ぶりかな?
よく熟れたぶどうを手土産に、ガタンゴトンと電車に揺られて実家へと向かいました。

五人姉妹の五女で生まれたあたし。
お正月や花火大会などで、父、母、姉、義兄、甥っ子や姪っ子が全員集合すると、なんと17人もの大所帯になるのだけれど、今日はあたしを含め13人と、ちょっと控えめ。
3歳の姪っ子もいれば今年から大学生の甥っ子もいて、本当にみんな個性豊かで面白い。

花火がよく見えるテラスのある広い和室には、母の作るお赤飯、胡麻和えや煮物などがぎっしりと並び、昔からちょっとした行事になると父が買ってくる「鶏の丸揚げ」もありました。
みんなでビールを飲んだり料理やおやつをつまんだりして過ごします。
姉が作ってきてくれたサラダも、甥っ子の買ってきてくれたタルトも、どれもとってもとっても美味しく、ワイワイと楽しいひとときを過ごして参りました。^v^

甥っ子のタルトに関しては、お小遣いでお土産を買ってくるなんて、、、もうそんな歳に!!とみんなで驚いてしまった。

そしてみんな花火よりも食い気に走っていて可笑しかったな。(あたしもね)

父は慣れない手つきで、携帯電話でみんなの写真をパチリと撮っていました。
そして、毎年毎年、耳にタコが出来るくらい聞いてきた言葉を、今日もやはり言っていた。

もう来年は生きてるか分かんねえから、俺と写真撮れるのは今年が最後だぜ、と。

もう74歳だけれど、孫も6人もいるけれど、まだまだ元気な父。
たまに雷が落ちるのだけれど、その迫力といったら半端じゃない。。。
今日も密かにお説教をされないかとヒヤヒヤしていたくらい。

パパ、ママと一緒に、どうぞ長生きしてください。来年も一緒に写真を撮ろうよね。

ところで。。
ずっと学習塾をしていた我が家は、家族団らんの食事、というのが殆どない家でした。
父も母も姉も夕方から授業なので、みんな揃って家で夕飯というのはまず記憶にありません。
こたつにお弁当箱が入っていて、みんなそれぞれ、お腹が空いたときにお弁当を食べていました。まあ、そもそも人数が多いのでみんな揃うのは難しいかもしれないけど。
幼い頃からそれが当たり前でなんとも思っていなかった。でもいまこうして、たまにだけれどみんなでごはん、というのはやっぱりなんだかいいなあ、と思います。
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お仕事させていただいた雑誌やサイトのご紹介です。下記以外にも、こちらよりご覧いただけます。→
2014年7月「クリアアサヒプライムリッチ」スペシャルコンテンツにて、夏の和食レシピ制作とスタイリングを担当しました。

2013年8月発売「暮らし上手の副菜手帖」でお鍋ひとつでつくれる主菜と副菜をご紹介しています。

2013年7月発売「nid 28号」キッチンと愛用道具をご紹介しています。

2013年2月発売「暮らしの定番77」にて、キッチンの愛用品についてご紹介しています。

2013年2月 マルコメ(株)さまのウェブサイト内にある「発酵美食」というwebマガジンの取材をお受けしました。甘酒についてお話しています。

2013年2月発売「暮らしの手間ひま 365」にて、日々の道具のお手入れなどをご紹介させていただきました。

2012年12月発売「暮らし上手の定番和食」で、茶碗蒸しをはじめとしたたまご料理のご紹介をしています。

2012年12月発売「暮らし上手の贈りもの365」にて、わたしの贈り物の愛用品を掲載していただきました。

2012年10月25日発売「Hanako」1029号にて、マッコリに合うおつまみと、マッコリカクテルのレシピを担当させて頂きました。

2012年10月「R不動産toolbox」に「暮らしのトンテン」のインタビュー記事が掲載されました。

2012年9月「Anecan」の「さあLet's 菌活!」という特集にページにレシピ提供いたしました。

2012年7月「コラ活」サイト内の「ハリUPレシピ」にレシピ提供いたしました。

2012年6月28日発売 「anan特別編集 恋と幸せが舞い込む片づけ&収納アイデア」に、以前暮らしていたお部屋が掲載されています。

2012年6月26日発売 「暮らし上手の発酵食」の「だから、毎日、発酵食。」という特集ページで、塩麹について担当させて頂きました。

2012年5月24日発売 「Hanako」1019号の「食の賢者にアンケート!わたしのリピート買いリスト」というコーナーにて、アンケートにお答えさせて頂いています。

ヤマサ醤油さまのHPにて、「コラーゲンぷるんぷるんジュレ」を使用した発酵食レシピを紹介させて頂いています。2012.5.

ディノス(dinos)さまのサイト内、Hot dinosのBody&Soulというコーナーにて、記事監修と、塩麹の作り方&塩麹を使ったレシピをご紹介しています。2012.5.

2012年3月7日発売の「anan」の「達人たちの”気持ちいい部屋”拝見!!」というコーナーに、我が家のリビングが掲載されています。…★

2011年11月21日発売 「食べようびvol.4」で「キッチングッズの新トリセツ」というコーナーを担当させて頂きました。

2011年7月13日発売 「女子キッチン」に我が家のキッチンが掲載されています。

 
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