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チーズのなかで一番好きなのはブルーチーズ。
そのままはもちろん、ハチミツをかけたり、温かいソースでいただくのも大好き。
今回はソースにして、メカジキときのこにたっぷりとかけました。

うう、、おーーーいし〜〜〜い♪
このソース、椎茸との相性も抜群です。椎茸をメインにした野菜料理にしても◎。
赤ワインは勿論、辛口の白ワインやスパークリングに合わせるのも好き♪
美味しく頂きました♪ご馳走さまでした♪^人^

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〜メカジキときのこのソテー ブルーチーズソース〜

【材 料】
メカジキ…120g
塩、黒胡椒…たっぷりめ
薄力粉…大さじ1/2
オリーブオイル…小さじ1/2
白ワイン…大さじ1
.............................
椎茸…3個(約70g)
エリンギ…大1本(約70g)
オリーブオイル…小さじ1
.............................
[A]生クリーム…大さじ2
  ブルーチーズ…20〜25g(お好みで)
  白ワイン…小さじ1

塩、黒胡椒…少々

【作り方】
1)メカジキはペーパーで水気をおさえ、塩、黒胡椒をして下味をつける。椎茸は石突きを除く。エリンギは石突きを除き長さ2等分にし、厚さ5mmに切る。
2)フライパンにオリーブオイル小さじ1を熱し、椎茸とエリンギを中火で色よく焼く。
3)同じフライパンにオリーブオイル小さじ1/2を足し、薄力粉をまぶしたメカジキを強火で焼く。(きのこ類が焦げそうであれば器に盛る)
4)メカジキの両面が色づいたら白ワインを加え、水分が飛ぶまで加熱し器に盛る。
5)空いたフライパンに[A]を入れ、弱火〜中火でチーズが程よく溶けるまで加熱し、塩、黒胡椒で味を整えたらメカジキときのこ類にかける。黒胡椒を削り、お好みでレッドキャベツやセルフィーユを添える。

【memo】
きのこにはソース以外の味つけをしないので、メカジキの下味はややしっかりめが美味しい。メカジキを焼く際は高温短時間で焼き目をつけ、中はワインで蒸し上げるようにしながら火を通すとふっくらと仕上がります。チーズは完全に溶けてしまうより、ところどころ小さなかたまりで残っているのが個人的にはすきです♪


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チーズって本当にいろんな味がある。
ブルーチーズひとつとっても実に様々な味わい。

あたしはここ数年、ブルーであればフランス産の「フルムダンベール」が一番のお気に入り。青カビがぎっしりで、クセも香りもしっかりとあるのだけれど、塩気は強すぎない。青カビ以外のチーズの部分の口当たりはとてもクリーミーで、ほんのりとミルクの香りがします。この部分と青カビの部分のバランスがすごく好き。



ところで、チーズの保存てみなさんどうしているのかな。
乾燥が大敵なので、まずはラップをする、というのが正しいのかもしれないのだけれど、あたしはいつからか、ブルーチーズだけはラップではなくアルミホイルに包み、それからその時張られていた商品のシールと共に密閉容器に入れるようになりました。(そしてもちろん冷蔵庫 ^v^)

アルミホイルだと水分が出てぬるぬるしてくる、ということが全くありません。
でもなにをみてもこの保存方法は載っていないので、果たして正しいのかは謎。
でもお気に入りのフルムダンベール、もとの包みがホイルっぽい素材です。^c^→

話は変わりますが、今朝はとっても冷える。明日は更に寒くなるんだそう。
そして空気が乾燥してきているのも肌で感じます。
みなさまどうぞ、風邪などひかぬよう温かくしてお過ごしくださいネ♡

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数日前のこと。八百屋さんに行くと、葉つきの立派な大根がありました。
すっかり寒くなってきたので(今日は暑いくらいだったけれど)、久しぶりにコトコトと煮込み料理でも作ろうと鶏手羽元の黒酢煮込みを大根入りで作ることにしました。

以前のレシピとほぼ一緒ですが、にんにくとパクチーの根は加えず、また、ただ煮込むだけのシンプルレシピです。

軟骨までするりと外れる鶏肉はもちろん、こっくりと飴色に煮込まれた大根もとっても美味しい黒酢煮込みができました♪今回は仕上げに大根の葉も加えています。
この煮汁は後日、ごはんを炊くのに使うととっても美味しいので、それもまた楽しみ♪

美味しかった〜!ご馳走さまでした!^人^

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〜鶏手羽元の黒酢煮込み new〜

材 料:4人分 ※写真は3人分
鶏手羽元…8〜12本 余分な水気を除いて竹串などで全体に穴をあけておく
大根(あれば葉つき)…1/2本(1.5cm厚さの輪切りで4切れ分)

{A]
生姜の皮…適量(または皮付きスライス 熱さ2mmで3〜4枚)
赤唐辛子…2本
きび砂糖…大さじ2
醤油…大さじ2
ナンプラー…大さじ4
黒酢…大さじ4
水…600cc

【作り方】
1)鶏肉はペーパーで水気を拭いておく。大根は1.5cm程度の厚さの輪切りにし、皮をむいて面取りをし、片面に十文字に切り込みを浅く入れておく(深さ3mm程度)。大根の葉は長さ4cm程度に切る。
2)鍋に[A]の材料と水気を除いた鶏手羽元を入れ強火にかけ、沸騰したらアクを取り除き大根を加える。
3)再沸騰後、火を弱めてコトコトと40〜50分煮込む。その間、アクが出たら丁寧に取り除く(蓋はしない)。
4)仕上げに大根の葉を加え、くったりするまで煮込めば出来上がり。

【memo】40〜50分煮込めば柔らかくなり、味も染みますが、一晩おくとより美味しい。温め直して少し煮詰まるようであれば、様子をみて水を少し足します。


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珍しく夜のblog更新です。
今日はとってもきもちのよいお天気でした。
雨がたくさん降ったので、空も雲も空気も、なんだかすっきりと洗い流されて清々しくきらきらとしていました。

夕べ早寝をしたこともあり、睡眠時間はたっぷり♪
てくてくとたくさん歩いたりして、とっても元気に一日を過ごしたのでした。

なんやかやとこの一週間くらい忙しかったように思います。
(いや…遊びも多いのだけれど。。^v^)

今日はゆったりとしたきもちで一日を過ごせて、いろいろとすっきりしたみたい♪
明日からのお仕事、そして遊びも…^m^ また気持ちを新たにガンバロウと思います♪
みなさまにとっても、心地よい日々でありますように♪




以前作ったもの()は生の豚肉を調味液に漬け込んだのだけれど、こちらはさっと茹でてから漬け込みました。こちらの方がさっぱりとしています。
前回は焼き野菜をどっさりと添えたけれど、今回は大根おろしをたっぷりと添えて。


   。   。   。   。   。


〜豚肉の八角醤油漬け〜

【材 料】
豚塊肉(肩ロース、もも肉など)400g

[A]
醤油 150cc
紹興酒 100cc
八角 2個
コリアンダー(ホール) 小さじ1
にんにく 一片

【作り方】
1)豚肉は熱湯で表面が白くなる程度にさっと茹でこぼし、水気をふき深めの耐熱容器に入れる。
2)にんにくは包丁の腹で潰し[A]の調味料を全て鍋に入れて一煮立ちさせ1)に注ぐ。
3)粗熱がとれたら蓋をして冷蔵庫で保存し、丸一日以上置いてから切り分けてフライパンで焼く。フライパンをしっかりと温め、中火〜強火で表面を焼いたら酒(分量外)をふり、アルコール分を飛ばしながら仕上げる。

【memo】
今回は七味唐辛子をかけ、たっぷりの大根おろしを添えました。黒胡椒や山椒、花椒も美味しいです。豚肉の味は漬け込んでしっかりとついているので十分だと思います。フライパンで焼く際、テフロン加工のものであれば油は不要です。生野菜を添えてもいいし焼き野菜を添えてもいいし、細長く切って炒め物に加えても。調味液から肉が出てしまう場合は、ラップで乾かない様にし、途中で返しながら漬け込んで頂ければ大丈夫です。気になる場合は調味料の量を増やして下さい。冷蔵庫で一週間程もちます。

   。
   。
   。

夕べは随分と雨が降ったけれど、いまは曇り空。
何もしたくない気分なのだけれど、雨がふらないうちにおつかいにいかなくては。

というのも、携帯電話の通話料を払っていなかったらしく、催促メールが届いたのです。
先月ずっと体調を崩していて、うっかり残金が足りていないのに気がつかなかったみたい。

実は以前にもこんなことがあり、そのときは見事に電話がとまってしまった。
間抜けすぎます。^っ^


<お詫び>
あたしのミスで数日前の記事が消去されてしまいました。コメントを下さっていた方々すみません。>_<お返事も済ませていたのですが、、既にご覧頂いた後だといいのだけれど。。本当に申し訳ないです。ごめんなさい。本日コメント欄おやすみします。みなさま、どうぞよい週末をお過ごしください。





最近妙に餃子が食べたい気分だったので、少し前に大量に餃子を作りました。
タネは、ひとくち餃子100個分以上は作った気が。。笑
それを日によって焼き餃子にしたり水餃子にしたりと、変化をつけて楽しみました。

餃子で楽しいのは包む時間と焼く時間。
どちらもやけに集中してしまいます。^c^
写真の焼き餃子も、ガリッといい具合に焼けました♪

今回は挽き肉ではなく豚バラ薄切り肉を粗めに刻んで、野菜は白菜、葱、ニラ、生姜をたっぷりと入れました。
味つけは比較的しっかりめで、醤油をつけなくてもいい仕上がりになっています。
辣油や香酢をつけていただきました♪ご馳走さまでした!

具材や味つけなどその時によって変化もしますが、今回の具材、分量はとても好みの味に仕上がったので覚え書きにメモしておきます。
ちなみに実際に仕込んだのはこの倍量。タネ、まだまだあります。ワハ。

   。   。   。   。   。

〜しっかり味の一口餃子〜

【材 料】50個前後
豚バラ薄切り肉…300g
ニラ…1束
葱…30g
白菜…150g
餃子の皮…24枚入りx2袋

[A]
塩…小さじ1/2
おろし生姜…大さじ1
醤油…大さじ1と1/2
オイスターソース…大さじ1と1/2
ごま油…大さじ3

[B]
鶏ガラスープの素…小さじ1/2
水…大さじ2

【作り方】
1)白菜は微塵切りにし、塩小さじ1/2程度(分量外)を揉みこんで10分程おき、水分がでたらしっかりと絞っておく。ニラ、葱も微塵切りにする。
2)豚バラ肉は粗みじん切りにしてボウルに入れ、[A]を加えて粘りが出るまでよくこねる。
3)2)のボウルに1)の野菜を全て入れてよく混ぜたら、[B]を合わせて少しずつ加えてその都度こねる。全体に水分がしっとりと馴染んで均一になったら30分程休ませておく。
4)3)のタネを餃子の皮で包み、焼き餃子または水餃子にする。

【memo】
今回は豚バラ薄切り肉を刻んでいますが、もちろん挽き肉でもokです。タネの具材にはお好みでにんにくの微塵切りを加えても美味しい。

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   。

うっかりひいてしまった風邪ですが、お陰様で大分調子がいいです。
一旦は出た熱も平熱に下がり、大人しくしていれば決して体調も悪く無い。
ただ、声が殆どでないのは相変わらずで、咳もいまだ収まらず。。^へ^
あと一息で治りそうなんだけどな。
とりあえずしっかり食べてやたらと眠って、なるべく安静にしています。
今年の風邪は喉からくるんだとか。
意外と長引くらしいので、みなさまもお気をつけ下さいね。


ひきつづきコメント欄お休みします。みなさまよい週末を。^v^/



空豆大好きです。
一年中目にすることのできる野菜も多いけれど、やっぱり旬のものは美味しいし、
そして空豆は春にしか出回らないこともあり、この時期にはついつい手が伸びます。

さやから取り出し、薄皮をむくのが少し手間だけれど、茹でたりさやごと焼いたりして頂くよりも、生から炒めたりして油と合わせるのが好き。

今回は玉葱と桜えび(見えにくい。。)と一緒にかき揚げにしてみました。
ほくほくとして、玉葱の甘みや桜えびの塩気ともよく合っていてとっても美味しい。
美味しい塩でシンプルに頂きました。ご馳走さまでした!^人^


   。   。   。   。   。


〜空豆と玉葱のかき揚げ〜

材料:8個分 ※写真は4個
空豆(生) さやから取り出した状態で130g
玉葱(中) 1個
桜えび 大さじ2〜3
[A]
薄力粉 70g(3/4カップ)
冷水 1/2カップ
塩 ひとつまみ

作り方
1)空豆は薄皮を除き豆を取り出す。玉葱は縦2等分にし、繊維にそって薄切りにする。
2)ボウルに[A]を入れ箸で混ぜたら、1)と桜えびを加えて和える。
3)揚げ油を160度に熱し、スプーンで2)の種をすくい、静かに揚げ油に落とす。途中返しながら温度を徐々に上げ、両面色づくまで揚げる。
4)しっかりと油をきったら器に盛り、岩塩(分量外)を添える。

memo:薄皮をむく時にはナイフで少し切り込みを入れると向きやすい。たまに半分に割れたりしても気にせずむいていきます。油は高温だとかきあげが散ってしまうので、始めはタネがすとんと沈むくらいの低温で揚げはじめ、様子を見て徐々に温度を揚げて最後は高温で水分を飛ばしてカリッと仕上げます。

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   。
   。


そういえば、空豆って空に向かってさやがなるから空豆というんだとか。
さやが立派なので、なんとなく下に向かってなっているのだとばかり思っていた。
畑ではどんな光景なんだろ。そして誰が名前をつけたんだろな。

それにしても今日はまたぐっと寒い。
真冬みたいな冷え込みは無いけれど、かなり冷えます。

春らしい薄手のものが着たい気分なのに、こう気温が低いとそうもいかないな。
上着もいらず、ストール一枚あればいいような季節って短いな〜。




年末年始に備え、数日前にちょっとまとめて食材を買いました。
お野菜たちが傷まぬよう、様子を見ては常備菜などを作ったりしています。

そんな中、うっかり買ったもののすぐに消費するにはたっぷりのするめいか。
少しでも日持ちする様に、簡単な煮込み料理にしました。
赤ワインとイカワタのコクに、ハーブやトマトのアクセントが効いて美味しい。
今回、赤唐辛子は種ごと加え、ちょっとピリ辛にしてみました。

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〜イカとトマトのワタ煮 赤ワイン風味〜

【材 料】
するめいか 二杯(約600g)
プチトマト 10個
パセリ 適量

にんにく 一片
赤唐辛子 2本
エキストラバージンオリーブオイル 大さじ1
赤ワイン 50cc(大さじ3程度)
岩塩 小さじ1/2〜
オレガノ、タイム、ローズマリー 各小さじ1/2
黒胡椒 適量

【作り方】
1)イカはワタを取り出し、軟骨を抜いてよく洗い水気を拭いておく。ワタは捨てずにとっておく。胴は5〜6mm幅の輪切りにし、ゲソは鱗を流水でこすり粗いして4〜5cm長さ、エンペラは食べやすい大きさに切る。プチトマトは二等分にし、パセリは粗みじんにする。
2)鍋ににんにくとエキストラバージンオリーブオイル、二等分に割った赤唐辛子を入れて弱火で加熱し、にんにくの香りがしてきたらイカを全て加え中火でさっと炒める。
3)軽く色づいたら赤ワインを加えて一煮立ちさせ、イカのワタ、プチトマトと塩、ハーブ、黒胡椒を加えて10分程煮込む。味をみて塩で整え、器に盛りパセリを散らす。

【memo】
イカのワタは薄皮に切り込みを入れ中身だけしごきだして加えます。赤唐辛子は二等分にした後、辛いのがお好みであれば種も一緒に加熱します。(※あたしは種も加熱しています)


 煮汁ごとパスタに絡めても美味しい♪


   。   。   。   。   。


教室の方は29日の昨日が仕事納め。
もう本当にあと少しで今年も終わり。はやいなあ。

昨日は外でお酒を飲んで帰ってきました。
とんとんと階段を上がり、ポッケに手を入れて鍵を探りながらふと見上げると、
玄関扉のドアノブに、親友aki&moからの手紙と贈り物が掛けられていました。

感動です。。。^へ^ 二人の愛に泣きそうでした。
しみじみと嬉しかったそのことについては、また改めて。。

 aki&mo、いつもたくさんの愛をありがと。



コメントのお返事もう少しお待ちください。^人^
本日コメント欄おやすみです。読んで下さってありがとうございました。

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2014年7月「クリアアサヒプライムリッチ」スペシャルコンテンツにて、夏の和食レシピ制作とスタイリングを担当しました。

2013年8月発売「暮らし上手の副菜手帖」でお鍋ひとつでつくれる主菜と副菜をご紹介しています。

2013年7月発売「nid 28号」キッチンと愛用道具をご紹介しています。

2013年2月発売「暮らしの定番77」にて、キッチンの愛用品についてご紹介しています。

2013年2月 マルコメ(株)さまのウェブサイト内にある「発酵美食」というwebマガジンの取材をお受けしました。甘酒についてお話しています。

2013年2月発売「暮らしの手間ひま 365」にて、日々の道具のお手入れなどをご紹介させていただきました。

2012年12月発売「暮らし上手の定番和食」で、茶碗蒸しをはじめとしたたまご料理のご紹介をしています。

2012年12月発売「暮らし上手の贈りもの365」にて、わたしの贈り物の愛用品を掲載していただきました。

2012年10月25日発売「Hanako」1029号にて、マッコリに合うおつまみと、マッコリカクテルのレシピを担当させて頂きました。

2012年10月「R不動産toolbox」に「暮らしのトンテン」のインタビュー記事が掲載されました。

2012年9月「Anecan」の「さあLet's 菌活!」という特集にページにレシピ提供いたしました。

2012年7月「コラ活」サイト内の「ハリUPレシピ」にレシピ提供いたしました。

2012年6月28日発売 「anan特別編集 恋と幸せが舞い込む片づけ&収納アイデア」に、以前暮らしていたお部屋が掲載されています。

2012年6月26日発売 「暮らし上手の発酵食」の「だから、毎日、発酵食。」という特集ページで、塩麹について担当させて頂きました。

2012年5月24日発売 「Hanako」1019号の「食の賢者にアンケート!わたしのリピート買いリスト」というコーナーにて、アンケートにお答えさせて頂いています。

ヤマサ醤油さまのHPにて、「コラーゲンぷるんぷるんジュレ」を使用した発酵食レシピを紹介させて頂いています。2012.5.

ディノス(dinos)さまのサイト内、Hot dinosのBody&Soulというコーナーにて、記事監修と、塩麹の作り方&塩麹を使ったレシピをご紹介しています。2012.5.

2012年3月7日発売の「anan」の「達人たちの”気持ちいい部屋”拝見!!」というコーナーに、我が家のリビングが掲載されています。…★

2011年11月21日発売 「食べようびvol.4」で「キッチングッズの新トリセツ」というコーナーを担当させて頂きました。

2011年7月13日発売 「女子キッチン」に我が家のキッチンが掲載されています。

 
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